パワーストーンへ込める想い

パワーストーンの力を信じてみましょう。ずっと悩んでいたことがきっと解決できるはずです。 - パワーストーンの捨て時

新着情報

◆2014/12/24
パワーストーンの捨て時の情報を更新しました。
◆2014/12/24
企業内容の情報を更新しました。
◆2014/12/24
誕生月でパワーストーンを選ぶの情報を更新しました。
◆2014/12/24
パワーストーン同士に相性はあるのかの情報を更新しました。
◆2014/12/24
パワーストーンの選び方の情報を更新しました。

パワーストーンの捨て時

たくさん持っても大丈夫?
おまもりって、たくさん持つと「神様が喧嘩する」とも言いますよね。でも神様は喧嘩をしません。おまもりはたくさん持っても大丈夫です。ただ、お守りは効力が短いので、出来るだけ新しいものを持つのが秘訣です。「清浄」という考え方があり、常に新しい新鮮な気持ちが必要だということです。
パワーストーンも、おまもりと同じで喧嘩はしませんが、お守りと違うところは、新しいものに変える必要性がないということです。
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あなたが「この石の役目は終わった」と思ったときが捨てるときなのです。
石を捨てる時
パワーストーンが、あなたの身代わりで壊れてしまったり、濁ってしまったりしたとき、または石から不快な空気を感じたときや、願いがかなったなど、使わなくなったときが捨てるときです。
心からお礼をしながら処分をしてください。
処分の仕方
よく言われる方法が、「土に還す」です。自然の物は自然に還すのが筋なので、とてもよい方法です。粗塩に一晩漬けたり、お香を焚きつけたりして浄化し、土に埋めます。
しかし、お庭がないお宅ではお勧めできません。私有地や公有地に勝手に物を埋めるのは犯罪です。
「川や海に流す」という方法もありますが、石だけならば自然物なので問題はありませんが、人工物であるパーツなどを捨てるのはいただけません。
しっかり浄化したら、パーツを居住地域の分別方法にしたがって処分しましょう。
感謝の気持ちさえもっていればわかってくれる。それがパワーストーンです。
パワーストーンはどんなに手入れしていても、古くなると色が変わり、本来の効果を得られなくなる場合があります。
それに、破損して使えなくなる事もありますよね。
では、不要になったパワーストーンはどうやって処分したら良いのでしょうか?

●自然にかえす

パワーストーンは自然から採れた石ですから、元来た自然に戻すべき、という考え方があります。
しかしだからといって川や海、山や森などに置いてくるのはお勧めしません。
とうのも、そうした行為は環境汚染につながりますし、違法行為になるからです。
それに他の生き物の口に入れば生態系を破壊する事にもなります。
ですから、自然にかえしたい、と思うなら自宅の庭などに埋めて土に還してあげましょう。
●水の浄化に利用する

石の種類にもよりますが硬度があり水に強い水晶のような石であれば、水質の浄化に利用する事が出来ます。
飲料用の水に石を入れれば、浄化されて美味しいお水になりますよ。
ただ、全ての石が利用出来る訳ではないので注意が必要です。

●冷暗所で保管する

思い入れのある石なら、そのまま手元に残しておきたいと思いますよね。
そういう場合は、布や袋に包み冷暗所で保管しましょう。

●神社やお寺に納める

要らなくなった石は不燃物として廃棄する事も可能ですが、やはりゴミに出すのは抵抗がありますよね。
そういう時は神社やお寺にお願いして、供養した後に廃棄してもらう事も出来ます。
ただ、全ての神社仏閣が引き取ってくれる訳ではないので問い合わせが必要になります。

どのような方法で処分するにせよ、石は長年働いてくれたのですから手離す前にしっかり浄化して、感謝の念を送ってあげたいですね。